原田研志の現在の顔写真画像やFacebookは?! 昭和高校の元教師が失職したが・・・名前は明らかに!

原田研志という都立昭和高校の元教師は、許すまじ犯行を行ったのは2015年5月のこと。

 

15歳の女性店員を無理矢理、トイレに連れ込んで、暴行を働いたという卑劣な犯行である。

 

現在、原田研志の状態が報道されていることから、例によって顔写真画像やFacebookの有無を見ていくと供に、その逮捕された概要を改めて振り返るとしよう。

 

非常にあるまじき行為は風化させてはならないと願うからだ。

 

原田研志が逮捕された概要

原田研志が過去に起こした逮捕の様子を、改めて報じたのはTOKYO MXだ。

都立高校に勤務していた20代の男性教諭が、飲食店の女性店員にわいせつな行為をしようとして有罪判決を受け、失職していたことが分かりました。
東京都教育委員会によりますと、都立昭和高校に勤めていた元教諭は2017年の5月、同僚の教諭と飲食していた都内の居酒屋で、当時15歳の女性店員にわいせつな行為をしようと考え、店員の腕や手首をつかみ、女性用トイレの個室に無理やり押し込むなどの暴行を加えました。元教諭はその様子を見ていた他の店員に止められ、強制わいせつ未遂の疑いで逮捕されました。その後、元教諭は起訴され、今年4月、東京地裁から懲役1年・執行猶予3年の有罪判決を受けて5月8日に刑が確定し、地方公務員法に基づいて失職していたことが明らかになりました。
教諭が有罪となって失職したことについて、東京都教育委員会は「このような事故の防止に向けて取り組んでいく」としています。

直近の報道では名前は明かされていないが、この事件の加害者が原田研志である。

 

原田研志の顔写真やFacebookは?

この様な凶悪な事件を過去に起こしていても、その顔写真画像はネット上には無い。

 

Facebookも調べてみたが、該当するユーザーは見当たらなかった。

 

もしかしたら、事件を起こしてすぐに退会しているかもしれないが、現状では原田研志の顔写真画像を見つけることは出来なかった。

 

しかし、あるインターネット有志の情報で興味深い情報があるので引用させてもらう。

東京都立昭和高校教諭の原田研志(30)
・2016年4月着任
・前任校は東京都立大島海洋国際高校
・教科は理科
教育職員免許状失効公告 平成30年7月19日 東京都教育委員会
教育職員免許法 (昭和24年法律第147号) 第10条第1項の規定により、次の免許状は失効した。 
平成30年7月19日 東京都教育委員会
失効した免許状 
氏名、本籍地、失効年月日、失効の事由、免許状の種類、教科、番号、授与年月日、授与権者、
4 原田 研志、北海道、平成30年5月8日、教育職員免許法第10条第1項第1号該当
(1) 中学校教諭一種免許状、理科、平23中一種第44号、平成23年4月20日、神奈川県教育委員会
(2) 高等学校教諭一種免許状、理科、平23高一種第49号、平成23年4月20日、神奈川県教育委員会
(3) 中学校教諭専修免許状、理科、平24中専第676号、平成25年3月31日、東京都教育委員会
(4) 高等学校教諭専修免許状、理科、平24高専第789号、平成25年3月31日、東京都教育委員会
引用:ブラック教師の不祥事より
非常に具体的な情報であると言えよう。

][][

原田研志の現在は一体・・・

実際には原田研志だけではなく、もう一人の教師が卑劣な犯罪に加担している様だ。

 

残念ながら、もう一人の教師の名前は判明していないが、主犯として原田研志が挙げられていると思って間違いはないだろう。

 

現在は失職しているという報道がなされていることから、教員免許も剥奪されているのが有志の情報からは明らかだ。

 

15歳の真面目に働いている少女に対して、トイレに連れ込んで卑劣で破廉恥な行為を働くというのは、酒の勢いという理由などは通らずに卑劣な犯罪である。

 

それはまるで千葉大学医学部の卑劣な犯行を思い出させるに足る類似犯行とも言える。

 

教師としての道は完全に閉ざされている現在、何をどうやって生業にしていっているのかは定かではない。

 

だが、その罪はつぐなっても、永遠と15歳の少女の心を傷つけたという事実は消えないものだ。

 

おわりに

昨今では教師の不祥事が取り上げられることが、極めて目立ってきたように思える。

 

それだけ教師という職業はストレスがたまりやすいものであるが、それはそもそもが当たり前である。

 

そういう仕事がしたくて、その道に入ったのならば、覚悟を決めて聖職者として模範となる生き様を全うしてもらいたいものだ。

 

原田研志の様な卑劣な犯罪の様に、まだ多感で傷つきやすい少女を食い物にするという行為そのものは断じて許してはならないのである。