フルカワ・ルディーポンの顔画像や自宅は? 犯行動機がヤバすぎる!

フルカワ・ルディーポンというタイ人の女性が、とんでもない動機のもとで我が子を殺害。

非常に異質な犯行概要は戦慄を覚えるが、顔画像の有無を見ていくとともに、この事件の考察などをしていこう。

フルカワ・ルディーポンの顔画像やFacebookは?

現在のところフルカワ・ルディーポンの顔画像は報道メディアからは公開されていない。

Facebookにもフルカワ・ルディーポンのページは見当たらない。

これはれっきとした凶悪事件なので、いずれはフルカワ・ルディーポンの顔画像などが公開されるだろう。

その時は追記するとしよう。

フルカワ・ルディーポンの自宅(犯行現場)は?



犯行現場は東京都武蔵野市吉祥寺本町一丁目22-5サンウッド吉祥寺フラッツの2階である。

フルカワ・ルディーポンは自宅内で犯行に及んだということである。

フルカワ・ルディーポンの犯行動機がヤバい!

事件を報じたニュースを見ていこう。

23日午前11時15分ごろ、東京都武蔵野市吉祥寺南町の吉祥寺駅東口交番に女が訪れ、「子どもを殺した」と届け出た。警視庁武蔵野署員が、女が住む同市吉祥寺本町のマンション2階の部屋に駆け付け、室内で女の長男(13)と長女(10)が死亡しているのを発見。2人は刃物で首を刺されるなどしており、同庁は殺人容疑で女を逮捕した。

同庁組織犯罪対策2課によると、女はタイ国籍の会社員フルカワ・ルディーポン容疑者(41)で、容疑を認めている。夫(38)と親権をめぐりトラブルになっていたといい、「子どもを夫に取られるぐらいなら殺してしまおうと思った」という趣旨の話をしている。

死亡したのは、長男で中学1年の古川絢一さんと長女で小学4年の紗妃さん。絢一さんは寝室でうつぶせに、紗妃さんはリビングであおむけに倒れており、2人の首や肩には刺されたり、切られたりした傷があった。絢一さんの遺体近くには血の付いた包丁と果物ナイフが置かれていたという。同容疑者は「(2人が)寝ていたところを刺した」と話している。

フルカワ容疑者の夫は単身赴任中で、同容疑者は子どもと3人暮らしだった。交番を訪れた際は義母が付き添っていた。

要するに離婚調停中であったと思われるが、おそらくはフルカワ・ルディーポンが非常に不利な状況であったことが伺える。

親権をとられるという状態が目に見えていた為に、子供が夫の元に行くのならば、自らの手でということが動機のようだ。

何とも身勝手で陰惨な事件と言えよう。

 

この事件に関して、ネットの意見も非常に辛辣なものに満ち溢れている。

フルカワ・ルディーポンの犯行に対する反応

ネットの反応
この猟奇的な思考が離婚の原因だったのだろうか?
ネットの反応
言葉がない。お母さんに殺されるなんて。死に際に見たのが刺してる母親の顔なんて。まだまだ長い人生だったのに…
ネットの反応
怖。この発想が母親、というか人間ではないと思う。
ネットの反応
まだ児童の子2人が実母に殺された、どのような理由であっても残酷でただただかわいそう 逃げ場のない子どもを殺した親、普通の殺人と同様に裁いてほしい 虐待死も含め子殺しへの刑が甘すぎると思う

日本人の価値観と違って、外国人・・・特にラテン系や比較的暑い地域の国の女性は特に愛情が深い。

深すぎるが故に対照的な憎しみに変わると、想像を超えることを望み、実行してしまうケースが非常に多い。

フルカワ・ルディーポンは典型的な激情型タイプであり、見境がなくなり狂気の行動を起こしてしまったということか・・・。

日本で会社勤めが出来るという点を見ても、非常に優秀な人物であることが伺えるが、一人の母親としては未熟であったということの証明なのかも知れない。

何はともあれ子供が可哀想である・・・。