清成啓貴の生い立ちから現在へ! YouTubeのチャンネル登録者数に驚き!

清成啓貴に関して、生い立ちに関わる匿名の情報が飛び込んできた。

真実かどうかはさておいて、そもそも清成啓貴が逮捕前に自らのことを称している経歴なども限りなく偽りである可能性が高い。

何を信じてたらいいのかは、ともかく情報提供の内容からして、これを分かり易くまとめてみよう。

清成啓貴のプロフィール

【名前】 清成啓貴(きよなりひろき)

【生年月日】 1993年5月9日

【星座】 おうし座

【年齢】 満26歳

【出身地】 埼玉県さいたま市

【血液型】 不明

【学歴】 不明

【所属】

元A-Light(公式には記録なし)
New Legend Created Label

【デビュー】 2010年

プロフィールは以上だが、続いては生い立ちを紐解いていこう。

清成啓貴の生い立ちから

清成啓貴の父親は日本新薬の連結子会社であるラプラスファルマ株式会社の代表・清成能久であるという。

子供の頃から音楽が好きで、初めて聴いた曲であっても、すぐに即興演奏が出来たという。

小学生のころから楽器を触る様になり、中学2年生のころ作曲をやりはじめて、300曲以上を持ち曲として所有。

得意楽器はシンセサイザーであるが、それ以外の楽器も弾きこなせるというマルチプレイヤーであるそうだ。

2010年、清成啓貴が17歳の時に俳優・伊藤英明が所属する芸能プロダクションA-Lightと契約。

2012年11月10日、清成啓貴はFacebookを立ち上げる。

主にプレイしているゲームのシェアだったり、ほとんど他人の投稿をシェアするに終始。

2014年、21歳の頃にA-Lightと契約が終了し、2015年22歳のころにYouTuber・JOSTARと出会い、歌手として活動。

この頃からようやく自らのFacebookで所属ユニットとソロ活動の投稿をし始める。

JOSTARプロデュースの元で、ユニット【WORLD STARZ】の一員とソロ歌手【HIROKI 炎楼鬼】として並行活動。

2016年、【WORLD STARZ】が活動を休止し、翌年、2017年、清成啓貴のソロプロジェクト【HIROKI 炎楼鬼】も休止する。

その後、フリープロデューサーとして独立し、自身のレーベル【New Legend Created Label】を創設し、同会社の社長を兼任。

以降は主にプロデュース業に専念しており、時折、ステージで歌ったり、サポートとして演奏も行っていたという。

オールジャンルに対応しているということで、プロデュース業の他にDTMや映像制作、サイト製作、ロゴデザインなどもこなせるマルチクリエイターであるという。

清成啓貴の生い立ちから現在へ

プロデューサーとして活動実績は以下の通り。

2015年

女子高生シンガーソングライター 【AZUMI】

2016年

ガールズバンド 【Rycka】

2017年

ガールズバンド 【Shaüla】

2018年

アイドルグループ 【池袋ハムスター】

2019年

ガールズバンド 【RIOT】
日韓男性デュオ 【P-Bridge】
女子高生シンガーソングライター

清成啓貴の生い立ちから現在(プロデューサー以外の活動)

多くの活動?をしてきた清成啓貴がYouTubeで自身のレーベル【New Legend Created Label】を立ち上げた。

しかし、このチャンネルはどういうわけか現在、検索してもHITしない。

清成啓貴個人のYouTubeチャンネルとしては二つあるのだが・・・。

チャンネル登録者数は、いずれも1人~5人。

著名な有名人や芸能人・政治家とのパイプあり


秋元康や小泉純一郎、安部譲二。

ZOC・戦慄かなの

渋谷系ガールズロックユニット・CANDY GO!GO!

SILENT SIREN

楽しんご

投資プロジェクトも立ち上げたものの・・・

清成啓貴はかつてTwitterでも情報公開やアイドル志願の女の子たちを募っていた様だが、投資プロジェクトも立ち上げていた様だ。

残念ながらその時の記録は残ってはいないようだが、情報によると【野良猫保護アイドルプロジェクト】という名目で投資を募ったという。

またその時の名前は『佐藤匠』という偽名を用いたものであった。

被害者がWith9(バンドメンバー急募メディア)で被害を呼びかけていたのだ。

そして、Twitter上、FacebookなどのSNSで憤りを露わにする投稿を展開。


ちょうどWith9に被害報告を出した後から、この様なツイートや投稿が清成啓貴から行われている。

そして2020年3月・・・。

清成啓貴は逮捕されたのだった。

アイドル志望の女子高生を食いものにしていたことが露見したというわけだ。

 

あなたは真実が見えましたか?

清成啓貴とは結局、何者だったのか?

以上が清成啓貴、情報提供者からの並みいる様々な詳細の要点だけを抜き出してまとめてみたものである。

色々と突っ込みどころがある清成啓貴の生い立ちやプロデューサーとしての実績や経歴であるが、多くを語る必要なないだろう。

これを見た方たちはすでに気づいているだろう。

清成啓貴は要するに芸能界入りをしたかった夢見る少年であったということだ。

加えて社会人として要職に勤めているラプラスファルマ代表の清成能久氏の父親であるという情報であるが、清成啓貴自身が自らに箔を作り出すために、勝手に清成能久氏の名前を使っていた可能性が高い。

そもそも清成という苗字自体は確かに少ないが、全国におよそ500ほどの清成姓がいるのだ。

それこそ戸籍謄本でも見ない事には信じるに値しない。

またその他、政治家や有名人、芸能人との清成啓貴と仲良さげに写っている画像なども、所謂、アイドルたちはファン交流の為にメジャーどころでなければサービスの一環で写真をとらせてくれるものだ。

それをうまく清成啓貴は自分自身の箔を上げる為に使っているに過ぎないと感じる。

加えて秋元康や安部譲二、小泉純一郎との画像に至っては、清成啓貴のFacebook上のお友達の投稿を勝手にシェアして、うそぶいているに過ぎない。

こういった輩はザラにいる。

いちいち反応する価値も無いが、可哀想なのは無知な少女たちである。

それは少女たち自身の自己責任でもあるのだが、まだ子供で世の中のことを何一つ分かっていない子供。

そんな子供を汚した清成啓貴に男として若干の憤りを感じたのである。

・・・まあ、アイドル志望の女の子というのも、私からすれば相当、痛いし、見ているだけで気恥ずかしくなるわけですが、それはそれとして。

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