内田裕也の収入源は今・・・昔は島田だったが実は権利収入を沢山もっている

内田裕也は昔、多くの女性からお金を融通してもらっていたのは、周知の通り。

そんな内田裕也の現在の収入源は一体、どこから出ているのだろうか?

決してロックで大ヒットを飛ばしたわけではないし、売れている様子は全く見えないのだが、実は・・・?

内田裕也の収入源は豊富にある

結論から言って、内田裕也には一般の人間には知られていない収入源が無数にある。

内田裕也の本当の仕事は音楽であり、タレント業などは、あくまで副業と見てもいいかも知れない。

音楽に携わっている芸能人が、ヒット曲を飛ばさなければ食えないのか?と、言われれば断じてNOである。

しかし、音楽作品(楽曲)のセールスは飛ばさなかったにせよ、あくまでこれは原盤印税では入ってきていないという状態。

ところが、楽曲そのものは残り続けるものであるから、何かに使われたら印税が入って来る仕組みになっている。

これを著作権印税といい、別に楽曲がCDなどのパッケージで売れなくても、使用料という形で収入が入って来る仕組みがある。

更に内田裕也はこれまでに5冊の本を書いており、その本からも収入が入ってきている。

加えて、ミュージシャンのライブやコンサートに使われる、多くの音楽機材のデザインなどを手掛けており、その様な地味なところも収入源となっているのは、あまり知られていない。

実は内田裕也は特にヒットを飛ばさなくても、全く生活に支障がない・・・むしろ裕福な収入源の確保に成功しているのだ。

更に近年ではCM、パチンコとのコラボなどもしている為に、実は売れっ子芸能人でもあったりするのだ。

内田裕也の収入源は島田陽子を初めとする女からと言われていたが・・・

別記事で島田陽子を金ヅルにしていたということを、具体的に書いた。

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更には一般女性からも、まとまったお金を引っ張っていたということも、度々、メディアの報道から明らかになっている。

島田陽子から別れられた後は、航空会社の管理職の女性などの裕福な女性からもお金を貢いでもらっていたということも判明している。

お金を貰ってしまっている以上は、それらも内田裕也にとって収入源といえば、それまで。

出典:yahooより

しかし、これだけ逮捕や事件を繰り返している芸能人であったにせよ。

未だに自宅にはバーカウンターがあり、衣装部屋などがある豪邸に住んでいるという現状。

これは継続的に何もしなくてもお金が入ってきている収入源が確保されているのは間違いない事実の証明である。

内田裕也が収入源がないと思われている理由・・・

内田裕也に収入源がないと思っている人間は数多い。

ところがそれは上辺だけしか見ていないから、収入源がどの様なところから入っているのかに気づけないだけ。

何故、一般の人間からして内田裕也に収入源が無いと思われているかといえば、過去のスキャンダルが原因であるのは明白。

それに加えて、金遣いが凄まじく荒いということも明らかになっているからだ。

年末年始、ハワイに行けば後輩や関係者に大盤振る舞いをして、お金を出させないという兄貴ぶりを発揮している。

過去には都知事選に出馬して、多額の出費を島田陽子に負わせたというゴシップ。

こうした過去の汚点の印象が強すぎるから故のことであろう。

実際には一般人よりも、その収入源は凄まじいものであり、権利収入が入って来る仕組みをいくつも構築していることに成功している。

よって、収入源がないなんてことはありえないのだ。

おわりに

内田裕也の収入源ということを、メインにつづってみた。

確かに女に貢いでもらって、それを収入源としているのは、ある意味、ロッケンローラーっぽいのかも知れない。

名前は残していても、経済的には妻や恋人に依存して、身を持ち崩した破滅型ロックシンガーは数多い。

ところが、現在でも内田裕也が経済的に裕福なのは、自宅を見ても分かる様に収入減が無ければ、それを何十年と維持することは出来やしない。

自分が何もしなくても、お金が入ってくる収入源の確立が出来ているということは、それだけでも経済的には成功者といえるのだ。