吉澤ひとみがひき逃げをした際の
ドライブレコーダー映像に対して、新たな疑問が浮上。

 

撮影者が誰なのかは依然として不明だが、
問題のドラレコの動画は、一体、いくらで
フライデーに譲渡されたものなのだろうか?

 

お金の話というのは、特に日本の社会では、
ある意味、タブーとされているのだが・・・。

 

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吉澤ひとみのドライブレコーダー映像

出典:Yahooより

2018年9月6日に東中野区の交差点で、
撮影された吉澤ひとみがひき逃げをする瞬間を捉えたドライブレコーダー映像。

 

たまたま交差点近くで停車していた一般人の乗用車が、
ドラレコを録画しっぱなしにしていた時に、タイミング良く激撮できたものである。

 

これに対して、ネット上などでは、ある疑問や羨望が飛び交っている。

 

問題のドラレコ映像っていくら?

疑問はズバリ、撮影者が
報道機関(フライデー)にいくらで売ったのか金の金額である。

 


確かに気になるところである。

 

こういった疑問に対して、
ネットユーザーの中には素晴らしい返答をしている者がいる。

 

20~30万くらいじゃねーの、今は芸能関係でホットニュース無いから相場より高くなってる可能性は高いが・・・。
妥当なところで20万、給与以外で20万以上もらうと確定申告義務が発生するから俺が買い取る側であればアレコレ理屈付けて20万未満で収めさせる。

引用:Yahoo知恵袋より

かつて、小出恵介のスキャンダルがあった際、
肉体関係をリークした少女が友人に打ち明けた内容では、
フライデーからの謝礼金は20万円と暴露している。

 

しかし、今回は映像ということであり、
更には吉澤ひとみのひき逃げの決定的瞬間であり、
証拠物証ということでもあるから、かなりの法外な金額もつけられる。

 

実際に筆者も何気に20万円が
妥当な金額であると感じるのは、やはり申告義務が発生する点。

 

当然、タダでフライデーに
ドラレコ映像を渡したというのは、考えられない。

 

しかし、偶然、回しっぱなしにしていた数分の映像ファイルが、
20万円に化けるのであれば、一般人にとっては美味しいと言える。

 

ところがやはりネタのインパクトによっては、
その金額は跳ね上がることもあるという。

 

吉澤ひとみのドラレコはいくらだったのか?

基本的にマスコミからの一般人への
取材謝礼というのは、支払われないということが多い。

 

あっても粗品程度で済まされるようであるが、
スクープとなれば話は別であるという。

 

一般人のスクープというのは、
それ相応に安く買いたたかれる理由としては、
マスコミが裏を取り信憑性が確かなものなのかの判断があるからである。

 

大物芸能人のスキャンダル写真は、
決定的な証拠であり、プロのカメラマンが撮影したものならば、
数百万円にも上るという。

 

一般人であると、最高で100万円ほどで
抑えられてしまうという情報もあったりする。

 

あくまで推測の域を出ないが、
今回の吉澤ひとみの問題のドラレコ映像は20万円から
100万円の間なのではなのか?と、個人的には考えている。

 

おわりに

吉澤ひとみの問題のドラレコ映像がショッキングな内容である証拠。

 

それは、動画サイトにアップロードされている映像は
どれも数万回、数百万回再生されている。

 

それだけのインパクトがあるものであり、
多くのネットユーザーがこぞって拡散したことからも、
最初に入手したフライデーからすると、
いくら出しても欲しいスクープ映像であったに違いない。

 

余談だが撮影者の一般人は、
ツイッターでも指摘されている様に、その映像を
写真週刊誌に持ち込んで、正解であったといえる。

 

これが逆に自分のツイッターや
YouTubeにアップロードしたとしても、コピーされ続けるだけで実入りは少なかったはず。

 

自分自身は目立つことは出来ないわけだが、
しっかりと臨時収入を得るというのは、非常に賢明な
手段であったと言えるのではないだろうか?

 

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